リーマンのものづくり

MADE IN JAPAN 日本製

日本製にこだわる理由

クルマに乗るすべてのお子さまの命を守る。それが私たちの責任であり、使命だと考えています。だからリーマンのチャイルドシートの基本は、シンプル思想。余剰な機能やデザインを削ぎ落し、安全性を最優先したシンプルで軽量、かつリーズナブルな高品質製品を提供し続けています。

そのためにこだわるのが、100%日本製であること。開発・生産の拠点は、日本のものづくりの本拠地ともいえる愛知。徹底した管理のもと自社工場で生産・検品を行い、独自の厳しい基準をクリアした製品をここから世界に発信しているのです。私たちがめざすのは、安心で快適なカーライフを底辺から支えること。すべての子どもと家族の笑顔を守れますように。それが私たちの切なる願いであり、誓いです。

独自の厳しい基準をクリアする高い技術と製品への愛情を持った、ものづくりのプロ集団

生産は自社工場

リーマンでは、生産業務を本社に隣接した自社工場で行っています。開発と生産が直結しているこの環境だから、より高品質な製品づくりが可能になるのです。生産現場で何よりも優先されるのが「リーマン基準」。

厳しい独自基準「リーマン基準」を設定

成形・製造段階でクリアされるべき、厳しい独自基準です。生産の各ラインで15以上の工程を設け、そのひとつひとつに厳しい基準を設定。例えば、部品を工具で締め付ける際の力の度合いなど、細かい部分まで数値化して厳密に管理し、小さな誤差も見逃しません。また、その基準をクリアする高い技術をスタッフひとりひとりが身につけられるよう、きめ細かい指導体制も徹底しています。

すべては安全のために。ALL FOR SAFETY.

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