製品ラインナップ > 5つのセーフティポイント
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63.5%のチャイルドシートは、しっかり取り付けられないままで使用されています。
(チャイルドシート全国使用状況調査2010 警察庁/JAF)

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主なミスユースの内容
● 自動車の腰ベルトの締め付け不足
● 座席ベルトの通し方
● 固定金具等の不備・誤使用など
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リーマンのチャイルドシートは、簡単にしっかり固定できる「クイック3ステップ取り付け」を採用しています。
後向きでも前向きでも簡単にしっかり取り付けられる (※1) ので、分厚いマニュアルや取り付けビデオは必要ありません。
簡単に取り付けられることが、ミスユースを防ぎ、お子さまの安全へとつながるのです。
(※1) 体重10Kg未満の間は、車の進行方向に対して後向きに、10Kg(月齢のめやす12ヶ月頃縲怐j以上になると、前向きに取り付けて使用。
2006年10月、より厳しい安全基準(ヨーロッパ基準 ECE R44/04)が施行されました。現在は現行基準(2000年基準)から移行期間で、2012年7月より新基準が完全適用されます。
ほとんどの車種に取り付けられるユニバーサルタイプです。
※UNIVERSAL(汎用)の他にSEMI-UNIVERSAL(準汎用)、VEHICLE-SPECIFIC(限定)などのカテゴリーがあります。
衝突時、車内の人や物に加わる力の大きさは重さに比例します。軽いチャイルドシートほど、衝突時に加わる力が小さくなります。
座面を低くすることにより、お子さまの頭部位置を下げ、衝突時の頭部障害リスクを低減します。
側面衝突などの横方向の衝撃も考慮し、サイドサポートを大きくしています。