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リーマンのチャイルドシートの特徴

「取り付けカンタン」が安全につながります。

63.4%のチャイルドシートは、しっかり取り付けられないままで使用されています。
(チャイルドシート全国使用状況調査2009 警察庁/JAF)

チャイルドシート取付け状況

チャイルドシート取付け状況グラフ

主なミスユースの内容
●自動車の腰ベルトの締め付け不足
●座席ベルトの通し方
●固定金具等の不備・誤使用など

リーマンのチャイルドシートは、簡単にしっかり固定できる「クイック3ステップ取り付け」を採用しています。
後向きでも前向きでも簡単にしっかり取り付けられる (※1) ので、分厚いマニュアルや取り付けビデオは必要ありません。
簡単に取り付けられることが、ミスユースを防ぎ、お子さまの安全へとつながるのです。

(※1) 体重10Kg未満の間は、車の進行方向に対して後向きに、10Kg(月齢のめやす12ヶ月頃〜)以上になると、前向きに取り付けて使用。

「カンタン+軽量」で、乗せ替えもラクラクです。

10Kgを超えるチャイルドシートが多い中、リーマンのチャイルドシートは6Kg程度の軽量設計。
「取り付けカンタン」で、しかも「軽量」なので、お母さまお一人でも楽に取り付けられます。
2台以上のお車でご使用される場合は、車から車への乗せ替えも楽にできます。

また、軽いチャイルドシートほど、衝突時に加わる力も小さくなる (※2) ので、安心してご使用いただけます。

(※2) 時速40Kmで衝突した瞬間、車内の物には自重の約30倍の力が加わります。仮に、10Kgの赤ちゃんが10Kgのチャイルドシートに乗って衝突した場合、約600Kgの力で飛び出していこうとすることになります。

新基準 (ECE R44/04 ヨーロッパ基準)に、既に適合。

2012年から適用される新基準 (※3) に、既に適合しています(パミオドゥーエ・パミオウーノ・ソシエ)。
リーマンは、より高いレベルの安全を追求し、2012年を待たず、新基準に適合する製品を順次開発中です。

(※3) ECE R44/04 ヨーロッパ基準 ※2006年10月に施行済み)

こだわりの日本品質。

製造から出荷まで、全ての工程を愛知県の自社工場で行っています (※4)。

(※4) 一部の製品を除きます。

新生児対応チャイルドシート

ジュニアシート

チャイルドシート区分表

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